2010年5月4日火曜日

悠久の時を超えて

大き目の氷とBUNNAHABHAINを湛えたグラスを啜る

一口目、二口目…

時間とともに琥珀色の液体は表情を変えてゆく

体内に溶け込んだその液体はやがて体外へと解放され

アイラ島のピート(泥炭)を潜り

悠久の時を超え

茶褐色のせせらぎとなり

アイラモルトへと回帰する…




心はアイラ島

しかし、ここは枚方の中の池公園

茶褐色のせせらぎは何処へ…


「立ち〇ョウ〇゙ンは国の恥」


なぜか昨夜は徒歩で帰った

1時間も歩いたんやから、途中で「…」しゃ~ないやんな!?

男を満喫する瞬間がそこにアル…!!

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